
STEAM PURCHASE DECISION / APP 2372240
Re:Night ― 終わらぬ夜
- 取得価格
- ¥ 1,980
- 取得時割引
- 10% OFF
確認できた範囲では、購入判断を保留します
保存済み分析はありますが、短く安全に表示できる長所と注意点が揃わないため、購入判断を保留します。
確認できたこと
購入判断に使える長所の短文表示を控えています。
追加で確認したい情報
保存済み分析の要約: ショップ等での選択肢が6枚に制限されていることも相まって、必要なパーツを揃える難易度が高くなっている。 [5]
結論から引用レビューへ戻って検証できます
ここに表示する長所・注意点は保存済み分析の要約であり、レビュー原文ではありません。 公開Evidence ID 10件を照合できます。
分析レビュー 40件 / / 価格・割引は取得時点です。購入先の最新条件を確認してください。
保存済みレビュー分析
レビュー分析の全体像
保存済みレビューから抽出した評価理由、長所・注意点、6軸スコアです。文末番号は下の引用レビューと対応します。
なぜこの評価なのか
本作は戦術的な奥深さと豊富なビルド構築の要素が高く評価されているローグライク戦略ゲームである。 元素の倍率やグリッド戦術を組み合わせることで非常に多彩な試行錯誤が可能となっており、難易度が上がるほど敵の行動を読む面白さが増していく。 カード効果の複雑さやパーティ全体でのシナジー調整には改善の余地が指摘されているものの、今後のアップデートや調整次第でさらに化けるポテンシャルを秘めた意欲作である。 評価理由に結合した許可済みレビューは3件で、推薦3件・非推薦0件です [1, 3, 4]。 6評価軸の算術平均は小数第1位丸めで81.3点です。
購入前の注意点
- ショップ等での選択肢が6枚に制限されていることも相まって、必要なパーツを揃える難易度が高くなっている。 [5]
- ランダム性が高すぎるローグライクの仕様上、自分のビルドに必須となる狙いのカードが最後まで一枚も出ない事態が多々起きる。 [9]
- 単なる強キャラの神話に頼るだけでは勝てないバランスになっており、事前の戦術的な準備が不足していると簡単に敗北する。 [10]
レビューから評価した6軸
各100点- グラフィック
- 70
- ゲームプレイ
- 88
- ストーリー
- 75
- 価格価値
- 85
- ボリューム
- 80
- 安定性
- 90
EVIDENCE LEDGER引用レビューと分析根拠を確認するこの画面では、購入判断に使った代表根拠を最大8件表示し、Evidence IDとレビュー抜粋の対応を確認できます。
取得・照合済みの外部ソース
掲示板で確認した話題
- 公式クロノディスク挑戦ガイド
- 元素クリティカル
- 公式開発チームへ
代表的なレビュー抜粋
ローグライクというより、戦略ゲーム寄りの印象。 属性の組み合わせやダメージ計算だけじゃなく、敵の次の行動まで読まないといけない場面も多い。 難易度が上がるほど考えることが増えて面白くなってくる。
全キャラ石板コンプリート ゲームコンセプトは非常に面白い。 ただカード効果を複雑にし過ぎてコンボが気持ちいい瞬間があまりない。 3人分だと微妙なカードが多いのでもう少しカードの種類を減らすなり、キーカードを増やすなりしたらいいかも。 調整次第ですごく化ける作品だと思う。
もう少し狙ったカードが出やすくなるシステムが欲しくはあるけど、難易度の調整的には難しいのかなあと思う。 個人的には『前のターンの最初に戻る』ではなく『前のターンの最後に戻る』が欲しかった!ビルドによっては1ターン長い😿
購入判断に使った代表Evidence(最大8件)
- [5]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ16.2 時間
[JP] 面白いには面白いがちょっと惜しい。 3人パーティで無限のビルドと思いきや一人が火力担当一人が火力を出すためのサポートとして、正直あと一人はカードを圧迫する要因ぐらいにしかならない。 頭の中ではこれとこれを揃えれば3人で超火力だぜ!と考えるけどそんな3人分のカードがランダムで配置されていて上手くいくわけもなく。 ショップとかでは6枚に限らず全部から選ばせてくれるくらいしないとちょっと難しい… でも元素の倍率かけていくのは面白い!
- [9]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ5.9 時間
[JP] ランダム性があるのはローグライクだから仕方ないとは思う。 ただ、狙ってるカードが最後まで一枚も出ないことも結構ある(笑) もう少しビルドに必要なカードが揃いやすいと嬉しいかな
- [1]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ2.6 時間
[JP] ローグライクというより、戦略ゲーム寄りの印象。 属性の組み合わせやダメージ計算だけじゃなく、敵の次の行動まで読まないといけない場面も多い。 難易度が上がるほど考えることが増えて面白くなってくる。
- [3]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ23.8 時間
[JP] 全キャラ石板コンプリート ゲームコンセプトは非常に面白い。 ただカード効果を複雑にし過ぎてコンボが気持ちいい瞬間があまりない。 3人分だと微妙なカードが多いのでもう少しカードの種類を減らすなり、キーカードを増やすなりしたらいいかも。 調整次第ですごく化ける作品だと思う。
- [4]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ2.2 時間
[EN] It's a surprisingly fun roguelike strategy game. I randomly came across this game and decided to try the demo. It left a much stronger impression on me than I expected. The elemental system is easy to understand, but once you combine …
- [2]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ3.3 時間
[EN] The build variety is surprisingly deep. Between different characters, different archetypes, and all the possible synergies, there's so much room to experiment. Exactly my kind of game.
- [6]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ26.4 時間
[EN] Tactical rogue-like game, 6 characters are having their own features and you need to pick 3 for a run, once you build nicely then may grab the VICTORY! And there was a undo function inside the game, you may undo your moves if make som…
- [7]STEAM_REVIEWSUNDおすすめ11.9 時間
[EN] Fun game! It is a rogueLIKE (it doesn't have meta upgrades that make you stronger between runs) It has a good variety of monsters, heroes, 'relics' and builds. New things to unlocks as you play. It has good quality of life features e.…
分析対象範囲
- 一次レビューのプラットフォーム
- STEAM
- 比較に使用した取得済みソース
- Steamレビュー / Steam Discussions
- 複数ソース比較
- なし
このレポートについてよくある質問
Re:Night ― 終わらぬ夜 の取得済みレビューに不自然な投稿傾向は見られますか?
取得できたレビューに公開ルールを適用した不自然投稿シグナルは 10/100 です。この値は割合、操作の証明、虚偽レビュー数の推定ではありません。本作は戦術的な奥深さと豊富なビルド構築の要素が高く評価されているローグライク戦略ゲームである。元素の倍率やグリッド戦術を組み合わせることで非常に多彩な試行錯誤が可能となっており、難易度が上がるほど敵の行動を読む面白さが増していく。一方でカード効果の複雑さやパーティ全体でのシナジー調整には改善の余地が指摘されているものの、今後のアップデートや調整次第でさらに化けるポテンシャルを秘めた意欲作である。 評価理由に結合した許可済みレビューは3件で、推薦3件・非推薦0件です [1, …
Re:Night ― 終わらぬ夜 のストア情報に日本語対応の記載はありますか?
取得済みのストア情報では、Re:Night ― 終わらぬ夜 の日本語対応を確認できません。未対応と断定するものではありません。
Re:Night ― 終わらぬ夜 の取得済みレビュー標本では、どのような良い点・気になる点が挙げられていますか?
取得済みレビューの標本では、良い点として「属性の組み合わせやダメージ計算だけでなく、敵の次の行動まで緻密に読まなければならない戦略的な戦闘システムが構築されている [1]。難易度が上昇していくにつれてプレイヤーが考えるべき要素が増加し、ゲーム体験の奥深さが一層増していく [1]。その結果として一戦ごとの手応えが非常に強くなり、ローグライクとしての魅力が最大限に引き出されている [1]。 [1]、異なるキャラクターや多彩なアーキタイプ、そして無数に存在するシナジーの組み合わせによってビルドの幅が驚くほど広くなっている [2]。プレイヤーが試行錯誤できる余地が十分に用意されており、毎回異なるアプローチで攻略を楽しむことができる [2]。その豊かなカスタマイズ性のおかげで、自分のプレイスタイルに合わせた独自の構築を追求可能である [2]。 [2]」、気になる点として「カードの効果が複雑に設計されすぎており、気持ちのよいコンボを爽快に決められる瞬間が少なくなっている [3]。3人分のパーティ運用に対して微妙なカードの比率が高く、カード全体の総数を減らすなどの調整が望まれる [3]。その結果として理想的なビルドへの到達が阻まれてしまい、ゲームコンセプトの面白さが十分に発揮されない [3]。 [3]、理想的な超火力の組み合わせを頭の中で想定していても、3人分のカードが完全にランダムで排出されるため上手くいかない [5]。火力担当のサポート役がカードを圧迫する要因になってしまい、パーティー全体の連携が機能しにくくなる [5]。ショップ等での選択肢が6枚に制限されていることも相まって、必要なパーツを揃える難易度が高くなっている [5]。 [5]」という意見が見られます。これは全プレイヤーの評価を示すものではありません。